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Amelie mickの「まっかっかVol.54」
- SPECIAL -

Amelie mickの「まっかっかVol.54」

やっほー。今月もやってきた、まっかっか!mickだよん。
三月、春。歴史の教科書に大々的に載っかりそうな世の中になってから、もう一年だね。
どんなことを考えて、どんなふうに暮らしてる?
 
世界はずっとこんなだけど、すごく親しい友達や必要としている存在には当たり前に特別に会っていいと思っているぞ。心を健康に保つために、そういう存在、ぜっったい必要じゃんね!
自然の流れでだいぶ精査してるから、自分にとってまじで大切で必要な人が明確になった一年。みんなもそうなんじゃないかな?必要じゃない存在なんていないのかもしれないんだけど、脳みそも心もすごくすっきりクリアになって、なんかいい感じだよね。
自分のゆったりした時間を持てるようになってからよく会っている友達がいて、その子と会った。中学の時のバスケ部で知り合ったから、付き合いももう随分長くなってきたなあ。私にとってはもう完全に、マスト!
 
まだ2月だったのに、外を歩いてると汗をかくぐらいに暖かくて、むしろ暑くてアウターを脱いで過ごした。
春をすっ飛ばして、夏みたいな日だったんだよなあ。
私自身が、月か太陽で言えば月属性だからなのか、それとも単純に天気に左右されやすい性質なだけなのかは別にどっちでもいいんだけど、太陽をさんさんと浴びていると本当に本当にすこぶる機嫌が良くて、超最高な気分でその日を過ごせるし、超最強に自分の好きな自分でいられる。みんなそういうもん?
あの魔法みたいなやつ、なんなんだろうね?
 
本当にただ太陽を浴びながら、海沿いを瓶ビール片手に喋って歩いてるだけなんだけどね。それにしてもあの日、すっごいすっごい特別で、めちゃめちゃ素敵な時間を過ごせているんだなって感動したんだ。真昼間のさんさんと降り注ぐ太陽も、落ちかけのオレンジの夕陽も、すっごいすっごい特別だったんだ。
 
あの子も、あの場所も、パワースポットだと確信した、二月の土曜の話。
またすぐ行こーっと!
 
めっちゃ日記みたいになってしまった。笑
まいっか!それじゃあまたねん!