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SPECIAL

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ラックライフ interview
2018年5月、結成10周年、デビュー2周年を迎えるラックライフが6枚目のシングル「シンボル」をリリースする。 「今のラックライフがあるのは見に来てくれる皆や仲間がいてくれたから」。そう語るPON(Vo & Gt)の今作への思いは本当に感慨深く、10周年を迎えるにふさわしい1枚!
テスラは泣かない。 interview
鹿児島から東京経由で全国各地に自分達なりの音楽を届け続けて着地した 結成10周年の節目のフルアルバム『偶然とか運命とか』。 音楽的にも、歌詞に反映される村上学(Vo/Gt)の考えや想い的にも、いつもテスラは何かを悟って力強く前進したり、自信なく迷走したりの繰り返し。 ただこのバンドの美しさはひとえにそこにあって、メッキで表面固めて素材なりふり構わずピカピカの商品を届けるシステムミュージックでない、メンバ...
ドラマストア interview
極メロPOPチューンメイカー、ドラマストアの新作『swallowtail』は、これまで通り全編貫かれた歌声の力強さと少しの切なさが残る歌詞を軸に置きながら、これまで以上に変幻自在にアレンジの手法を様々取り入れ、音楽性の進化を感じさせる作品に仕上がった。 アクシデントも乗り越えて活動続ける彼らの最新の感覚が詰まった全6曲、フルボリュームの多彩な楽曲で構成された注目作だ。
東京カランコロン interview
「僕たち2人が歌って、5人でいればどんな形であろうとそれが東京カランコロン」。そう話してくれた東京カランコロンのニューシングルがリリース! エゴや欲を削ぎ落とし、今歌いたいことを注ぎこんだ新境地「ギブミー」。そしてカップリングにはこのタイミングだからこそ選ぶことができたカバーソング「放浪カモメはどこまでも」。このシングルに込める想いを語ってもらいました。
FUN RUMOR STORY interview

FUN RUMOR STORY interview

Date:2018.05.03

ファッション誌KERAから誕生したガールズバンドFUN RUMOR STORY。デビュー以降地道にライブ活動を重ねて着実に成長した彼女たち。そんな彼女たちがついにミニアルバムをリリース!
ЯeaL interview

ЯeaL interview

Date:2018.05.03

ЯeaLがまた名盤を生み出した。仮に大型タイアップというのを抜きに考えても間違いなく名曲と思われる表題曲に加えて、それに負けないどころか上回るんじゃないかと思えるようなパワー感をもったカップリング2曲。今のЯeaLの充実感がそのままパッケージされた1枚。そんな彼女たちの今を切り取ったインタビュー。
Psycho le Cému interview

Psycho le Cému interview

Date:2018.05.03

復帰後初となるオリジナルフルアルバムをリリース!ここ数年見られなかったダークな部分が随所に押し出された新しいPsycho le Cému!今作への思いを聞かせてもらいました。
showmore interview

showmore interview

Date:2018.05.01

バンドのフォーマットで表現されるトラックミュージックの片鱗とやわらかい生のピアノ旋律に乗っかるのは、焼き回しでない、至極パーソナルな儚い恋心を綴った歌の数々。 情熱的な歌の物語と、都会的で軽やかな楽曲の文脈が交差するshowmoreならではの世界観が、今回ようやくアルバムのボリュームで聴ける事になった。 “夜を越えて” と題された今作の収録曲は、端から端まで、風合いを変え、曲調を変えて7変化するが、一貫し...
sumika interview

sumika interview

Date:2018.04.02

2018年最初のリリースとなる『Fiction e.p』。今のsumikaが最強モードに入っているのが一発でわかるほど濃密で凝縮された4曲で彩られた素晴らしい1枚。そんな作品を作り上げたsumikaのメインコンポーザーを務める片岡健太のロングインタビュー。
MAN WITH A MISSION interview
前作はアニメ版で、今作では映画版にて、2度目のフィーチャーとなる話題作映画『いぬやしき』の主題歌、並びにTVアニメ『ゴールデンカムイ』OPテーマを含む最新シングルでは、世界的な音楽の流行や進化とのコネクトだけでなく、自らのオリジナリティーに深くフォーカスする事にも重点を置いたという楽曲には、確かなネオクラシックを感じる。 ワールドワイドでアピールする今の日本の音楽の代名詞。 これは作り手がこれまでに...
Tomy Wealth interview

Tomy Wealth interview

Date:2018.04.02

新世代Abstruct HipHop国内最高峰、ビートメイキングで切り出す独自の現代音楽 — DTMから繰り出すいわゆる電子音楽で表現の幅をアナログよりも自由に、かつ軸となるビートには自身の経歴を生かした生演奏によるドラムを起用し、人間的な躍動感でデジタルよりも力強く。 電子機器の発達と、その時代にありながら機械に勝り生き続ける人の表現力の2つが濁流となって混ざり合う、ハイブリットな現代音楽のひとつのかたちがTom...
EARNIE FROGs interview

EARNIE FROGs interview

Date:2018.04.02

名古屋を中心に活動している男女ツインボーカルバンド“EARNIE FROGs”から最新作『キャラクター』が届いた。そのタイトル通り様々な表情を見せるキャラクター=楽曲たち。本作に込められた想いを語ってもらいました。
コアラモード. interview
コアラモード.の新境地ともいえる最新作『花鳥風月』がリリースされる。 初めて聴いたときは正直驚いた。意外。良い意味で裏切られました。コアラモード.にこんな世界観があったのかと。新しい扉が開いた今後のコアラモード.が非常に楽しみである。
虎の子ラミー interview
「立体型サファリロックバンド」と聞いてどんなバンドを思い浮かべるだろうか。ライブを観たらわかります。度肝を抜かれるライブパフォーマンスを武器に中毒者を増やし続けている虎の子ラミーが久しぶりにCDをリリース!新メンバーを迎えさらにパワーアップした彼女たちから目が離せない!
A11yourDays interview

A11yourDays interview

Date:2018.04.02

活動開始間もない頃からネット上にアップされた楽曲が話題を呼び、ノンキャリアにも関わらず、過去にはap bank fesやイナズマゲート等にも出場を果たした5人編成エレクトロ・ポップバンドA11yourDays。 パワーポップ的な香りをさせるフレーズが溶け込むサウンドは、ライブ活動を共にする周囲のギターロックバンド等とはまた違う、独特なポップセンスからくるものだ。 都度業界関係者からも注目があった事から、右も左もわから...
Czecho No Republic interview
──『旅に出る準備』という日本語タイトルにも顕著なんですけど、あきらかに大きな変化を果たしているアルバムだと思います。これまでと同様に、海外のインディミュージックからの参照と昇華はしているんだけど、最早そういった方法論を飛び越えてストレートに届くサウンドのポップネスと歌の推進力を獲得したなと思っていて。まずは武井くんの手応えから聞かせてください。 武井:今までもいい作品を作ってきて、それ相応の...
FLOW interview

FLOW interview

Date:2018.03.02

アニメとロックの2つの世界を股にかけて世界中で活躍するバンド「FLOW」が、15年間の活動の中で出会ったアニメへのリスペク トや感謝を込めて、アニメソングのみを収録したアルバムをリリースする!そ の名も「アニメ縛り」! 昨年末、大成功・大反響の中終えた日本青年館での「アニメ縛り」ライブ 。FLOWだからこそ表現できる「アニメ縛り」の世界を全国に届けに行くその 思いを聞かせてもらいました!
たんこぶちん interview
たんこぶちんが“はじまりのベストアルバム”と称し、今までのたんこぶちんを振り返りながらも次に進んでいく意志を明確に示した1枚「TANCOBEST」が3/7にリリースされる。今回のインタビューを通じてたんこぶちんというバンドはまだまだ進んでいけるだろうという確信を得ることができた。必見のインタビューです。
緑黄色社会 interview

緑黄色社会 interview

Date:2018.03.02

愛知県在住POPカルテット、緑黄色社会のファーストフルアルバムがエモい。 既にツアーでは各地で会場を埋め尽くして活動規模を日に日に上げている彼ら、持ち前の明るくスカッと抜ける上質なPOPSから漂ってくるのは、ハッピーになれるだけの音楽ではなく、どこか記憶に残っていく確かな強さを感じる匂いだ。 自分たちの音楽背景にまっすぐに、嘘なく正面から向き合う姿勢が音に出ているのか、本人たちの実直さとクレバーなキャ...
Femtocell interview

Femtocell interview

Date:2018.03.02

横浜を拠点として女性ボーカルロックバンドとして勢いをつけてきたFemtocellがここへ来て勝負の一枚をリリースする。 メンバーチェンジを経てたどり着いた今だからこそ言える言葉が随所に散りばめられた、まさにFemtocellの感情そのもの。VoのCHACOにその思いを聞きました。