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SPECIAL

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ラックライフ interview
「なんでもない日常の積み重ねが今を作る。その今こそが最高なんだ」 10年を尊く振り返るよりも今と未来を見据えて進んでいくというVo.PONの強い意思と、誰にでもある日常を大切に切り取った言葉たちがたくさん詰まった「アルバム」という言葉がぴったりなセカンドフルアルバム「Dear days」。 結成10周年という節目にリリースされる今作について語ってもらいました。
Lenny code fiction interview
最も感受性鋭い学生世代を中心に今、全国で注目を集める音楽ムーブメントの中でも、ユニセックスな容姿にシングルコイルでコード掻き鳴らす系のギターロックとは別路線、サウンドの重厚感と、容姿の華やかさ、ライブでの力強いステージングで独自路線をいく新世代ロックカルテットLenny code fictionの最新作は、同様に今話題の渦中、週刊少年ジャンプの人気連載漫画原作TVアニメ『僕らのヒーローアカデミア』OP曲を収録した3曲...
Czecho No Republic interview
4人体制になって初の作品となる「Baby Baby Baby Baby」を8/1に配信リリースをするCzecho No Republic。新たな一歩を踏み出した4人の今を切り取るインタビュー。
the quiet room interview

the quiet room interview

Date:2018.08.02

最新作『色づく日々より愛を込めて』の2カ月連続インタビュー後編!
ましのみ interview

ましのみ interview

Date:2018.08.02

-今年2月にメジャーデビューを果たし、その中毒性の高さで一気に話題になったましのみが早くもニューシングル「どうせ夏ならバテてみない」をリリース。音楽性と同様に、話せば話すほど引き込まれる彼女の魅力はホンモノだ。
RAMMELLS interview

RAMMELLS interview

Date:2018.08.02

前作リリース時には、バンド史上最大キャパとなるShibuya WWWでのレコ発ライブを大成功に納め、ライブ活動から得たインスピレーションも含めたリアルタイムな感覚で制作に取り掛かったというニューアルバム『take the sensor』。 よりクリアに瑞々しくワイドレンジになったサウンドも、よりグルーヴィーに構成されたビートも一聴して印象的だが、それだけじゃないのがこのバンドの独創性。 歌詞には変わらず持ち前の不条理に...
日乃まそらinterview

日乃まそらinterview

Date:2018.08.02

マルチな活躍を見せていた数年を経て、アーティスト「日乃まそら」としての活動を開始! 自身初となる音源「SKY IS NO LIMIT / ヒトヨゾラ」や、今後の展望について語ってもらいました。
SUPER BEAVER interview

SUPER BEAVER interview

Date:2018.07.01

SUPER BEAVERの新作『歓声前夜』は本当に名作だ。バンドとして歩みを止めることなく進み続けてきた彼らが発する音楽は芯があり、決して揺らぐことのないその信念は何万人、何十万の人の胸を打ち、それが歓声となってさらに返ってくる。バンドマンの神髄とも言える状況ではないだろうか。そんな彼らが最高傑作として送り出す作品を紐解くロングインタビュー
miwa interview

miwa interview

Date:2018.07.01

――ベストアルバムを出そうと思ったのはどうしてでした? miwa:結構前からベストアルバムを出そうっていう話はあったんですよね。でも、そろそろ、そろそろと思いながらオリジナルアルバムを出してきて(笑)。今回はやっとツアーとアルバムのタイミングが合いそうだっていうことになったんですよ。ベストアルバムを出すんだったら、やっぱりちゃんと全国ツアーまわりたいと思っていたので、そのタイミングがやっと合ったと...
BAND-MAID interview

BAND-MAID interview

Date:2018.07.01

BAND-MAIDからニューシングル『start over』が届いた。聴いた瞬間から驚いた。まさかこの曲調でいくとは。順風満帆な今の時期に進化を求めてあえて変化を選んだ彼女たち。この向上心があるからこそこのバンドはここまで上ってきたのだ。活動初期の頃よくeggmanに出ていた頃からそれは全く変わっていなかった。まだまだ進化していくことが確信できたインタビュー。
the quiet room interview

the quiet room interview

Date:2018.07.01

表情豊かに生きる、放っておくと流れてなくなってしまう日常を、切り取って意識をそこへ向ける。 無だったところに自分やそれを取り巻くひとたちの物語が見えて来る、これはこのバンドがずっとやり続けている表現のひとつ。 初めての日本語タイトルとなるニューアルバム『色づく日々より愛を込めて』には、そんなこれまでのバンドの描写の延長線上にありながら、歌詞の面では奥行きのある表現を、楽曲の面ではこれまで以上に...
Initial’L initerview

Initial’L initerview

Date:2018.07.01

バンドとしての新しいキャリアを歩み始めたInitial’Lの斬新かつ日本のロックシーンに一矢報いる作品が完成!
Anly Interview

Anly Interview

Date:2018.07.01

沖縄の小島伊江島で父ゆずりのブルースやロックをきいて育った、という地域性と時代性の面で限定された局地的な音楽をルーツとするAnly。 スタート地点の地元伊江島を離れ、沖縄本島、そして東京、日本全国、更には英国など、活動を進めると共に拠点を広げて経験も情報量もどんどん増していき、今は世界に存在する様々な音楽と出会って、自身の音楽観をアップデートしている最中だ。 ルーツと発展。 音楽が豊かに進化する上...
Split BoB interview

Split BoB interview

Date:2018.07.01

Split BoBから驚きが届いた。今までの作品とは一線を画す新作。大きな決断をした彼女たちからはこれから大きく飛躍するような予感を感じた。
LAID BACK OCEAN interview

LAID BACK OCEAN interview

Date:2018.06.03

結成から8年、苦楽あり直進ばかりでない航路をとりながらもバンドの意思の部分は大切に曲げずに自分達のブランドを貫き通してきたLAID BACK OCEAN、この度遂に初となるフルアルバムをリリースする事となり、フルボリューム15曲収録の音源を全編通して聴いたが、持前のロックスピリットと美意識の高い楽曲の絶妙なバランスに加えて、本作はひとしお制作の軸を担うYAFUMI(Vo)の想いやアイディアの情報量が凄まじく、楽曲を構成す...
Amelie interview

Amelie interview

Date:2018.06.03

2度の渋谷CLUB QUATTROワンマンを経て今回ツアーファイナルは恵比寿LIQUID ROOM。 着実に一歩一歩踏みしめて上がっていくAmelieが描く『ビューティフルライフ』。 様々な表情を持つ楽曲についてmickと直人に語ってもらった。
クアイフ interview

クアイフ interview

Date:2018.06.03

メジャーデビュー後初のフルアルバムで持ち前のPOPセンスを更にもう一段開花させたクアイフ。 アッパーチューンもメロウソングも、アレンジメントの幅がより広がりどの楽曲も並べて聞いて引けを取らない存在感がある。 経験値を重ねて自身の音楽性をより深く理解したような、これまでで最も濃厚な作品だ。
unconditional love interview
-今回の掲載でunconditional loveというアーティストを知る方もいるかと思いますので、まずはアーティスト名の由来から聞かせてもらえたらと思います。 unconditional love(以下…u):シンガーソングライターとしての活動を始めるときに、本名でやることは考えていなくて、プロジェクトっぽくしたかったというか、アーティストとして活動するにあたってのテーマみたいなものをアーティスト名にしたいなと思って、この名前...
井上苑子 interview

井上苑子 interview

Date:2018.06.03

前作からわずか半年。二十歳になった苑子ちゃんの最新作『Mine』が届いた。今の井上苑 子というアーティストが発信したい音楽が詰め込まれた1枚という印象。まだまだもっと 大きなアーティストに成長していくだろうと確信できました。
RENO interview

RENO interview

Date:2018.06.03

「ギターインストの、ギターという楽器の可能性を知って欲しくて」そう語るRENOの最新作、「IMAGE(イマージュ)」完成! 「歌う」ことにこだわりぬいたギターインストアルバム。 あなたはこの旋律を聴いて何をIMAGEしますか?