このサイトはJavaScriptがオンになっていないと正常に表示されません

SPECIAL

Prev »

テスラは泣かない。interview
学業専念の為にバンドを一時離れた、ベーシスト吉牟田の復帰後1作目のニューアルバム『永遠について語るとき、私たちの語ること』。 これまでのどの作品よりも音楽的に突き抜けた新曲群が、これからのバンドの未来を代名するような至極前向きな本作、1年に渡って書き溜めたフレーズは、4人でのセッションを待って寝かせられ、再集結した瞬間のスタジオの衝動的な熱量であっという間に曲に昇華されていったそうだ。 その間、ボ...
Heavenstamp interview

Heavenstamp interview

Date:2017.06.01

覚悟が削ぎ落とし生んだ稀代の名盤   フルバンドから2人編成となり、バンドの核を試される状況でHeavenstampが生み出した回答は、蒸留した2人の音楽性を、直接的に感じられるシンプルな方法論で組み立て、アートにする事。 最新作「天国印鑑を聴きなさい」は、これまでにこのバンドが持ち合わせていた神秘性にざっくりと切り込み、よりメンバー2人の人間性や音楽性がサウンドから感じ取れるようとにかくシンプルに、必須...
SHE’S interview

SHE’S interview

Date:2017.06.01

SHE’Sの心境地、開幕! 「進化の第一歩」と語る今作への、想いを等身大の言葉でありのままに語ってもらいました。
locofrank interview

locofrank interview

Date:2017.06.01

結成19年目となるlocofrankの待望の新作が到着! その言葉一つ一つには強い想いが籠っていて、狙わずとも自然とメッセージソングとして人の背中を押し続ける。 リスナーにとって人生レベルでの大きな1枚と行っても過言ではない、「WAY」。
ねごと interview

ねごと interview

Date:2017.06.01

ダンスミュージックという新たな新機軸を打ち出し、進化を続けるねごとから最新シングル「DANCER IN THE HANABIRA」が届いた。エレクトロな要素はありながらもねごと流とも言えるような独特なダンスミュージックを作り上げた彼女たち。非常に面白い。きっとこれからもっともっと面白いバンドになっていくであろう。そう確信した。作詞作曲を務める蒼山幸子(Vo,key)に話を伺った。
reading note interview

reading note interview

Date:2017.06.01

人間臭い部分に向き合う 声に出してしまったらいけない、と普通なら口を塞いでしまう様な欲や悔いや嘆きを、己に隠して内部から侵食されるくらいなら、と衝動のようにその想いを作品にして昇華させる。 いつも浮世を核心突くボーカリスト平田勝久の歌詞の世界がシラフのリスナーをハッとさせるreading note、約2年半振りとなる最新アルバム『人間味』ではこれまで以上に更に深く深く、自己に向き合った歌詞と、それに反してシ...
クリープハイプ interview
クリープハイプの新作「イト」は、バンドがネクストステップへ突き進む事を宣言する歌だ!とても耳障りの良いこのポップソングは、どうして出来たのだろうか? 歴史を紐解いて初めて分かった、この作品に対する思い。 バンドの核=尾崎世界観が、バンド結成から今作のリリースまでのストーリーを洗いざらいに独白した。
SAKANAMON interview

SAKANAMON interview

Date:2017.05.03

新進気鋭レーベル「TALTO」に移籍後、初となる待望のミニアルバムが完成! 待ちわびたのはファンばかりでなく、SAKANAMON自身も同じ。 リード曲「テヲフル」には、不思議なくらい引き寄せられる。 「新しさ」を今回も追求しつくした傑作について聞きました。
Anly interview

Anly interview

Date:2017.05.03

音楽性を育んだ地元、伊江島でのソングライティングから沖縄での路上ライブ活動、東京での初ライブからメジャーデビューと、すべての段階での経験、想いを歌に込めてしたためた今回リリースとなるフルアルバム「anly one」は、その遍歴の中で揺れ動いては咀嚼して進んでいくAnlyの人としての物語をそのまま反映したようなバイオグラフィー的作品。 一曲一曲ごとに込められた作曲当時の思い出を、経験を積んだ今の音楽的尺度で...
東京カランコロン interview
前作「トーキョーダイブ」の続編とも言えるような、前向きな想いが込められた今作「ビビディバビディ」がリリースされる。 2017年の進化を自他ともに確信出来る「東京カランコロン」の新作への想いを語ってもらいました。
ЯeaL interview

ЯeaL interview

Date:2017.05.03

2016年3月のメジャーデビュー以降、着実にその名を広めてきたЯeaLが2017年一気に大ブレイクする予感がする。今作が売れなきゃ困る。そう思わせる間違いなく最高傑作。全曲の作詞作曲を手掛けるRyokoのロングインタビューは必読。
Chelsy interview

Chelsy interview

Date:2017.05.03

Chelsyから新作「WILL BE FINE TOMMOROW」が届いた。今回インタビューで感じたのはメンバーの結束や意志が今まで以上に強くなっているということ。バンド史上最大規模となるワンマンを控えた彼女たちは並々ならぬ決意を持っていた。Chelsyはきっともっと良いバンドになる。飛躍の予感
Thinking Dogs interview

Thinking Dogs interview

Date:2017.04.07

メンバー全員が何度も口にした「1年2ヶ月」という期間。 彼等にとってそれは、数えきれないほどの不安や苦しみも入り交じった時間。その期間を経てリリースされた待望のシングルは、やはりその想いを裏切らない、彼等にとっての最高傑作。 誰よりも人間味を感じられるバンド「Thinking Dogs」に、今作への想いを語ってもらいました。
Lenny code fiction interview
現在のメンバー編成になりメジャーデビューを経て今作で3作目、ニューシングル「Colors」は、前作、前々作に続き、3作品連続でのアニメタイアップを獲得、また収録された3曲全てアッパーチューンというバンドにとって2017年の攻めの一手となる前傾姿勢な作品だ。 対外的には順風満帆に見えるLenny code fiction、メンバー的にはここに至るまでの背景には苦悩もあり、ようやくスタートラインに立った感覚だという。 既存曲だっ...
SUPER BEAVER interview

SUPER BEAVER interview

Date:2017.04.07

SUPER BEAVERからサプライズプレゼントが届いた。配信限定という形ではあるが、最高の新曲のプレゼント。個人的な感想にはなるが、ここ最近の彼らの楽曲でNo.1と思える作品。この曲についての話を聞きたくてしょうがない。そんな衝動にかられて急遽インタビューを決行させてもらった。
LOCAL CONNECT interview

LOCAL CONNECT interview

Date:2017.04.07

僕らの光を受け、あなた自身も誰かを照らす光になって欲しい
the quiet room interview

the quiet room interview

Date:2017.04.07

最新mini album『Little City Films』発売記念インタビュー続編!フロントマン菊池 遼(Vo&Gt)にフォーカスした前編を経て今回は、オールメンバー集合にて今作にまつわる細部まで徹底解剖。それぞれのメンバー視点から切り取った側面をご紹介。自己昇華する為の音楽からだんだんとリスナーに伝える為の音楽にシフトし始めている彼らの新境地、音源でもライブでも今のクワルーからは意欲的な進化の様子が伝わって来ます。
沖ちづる

沖ちづる

Date:2017.04.07

熱量求めてリロードし続けることばの表現
井上苑子 interview

井上苑子 interview

Date:2017.04.07

様々な経験を経てアーティストとしての幅がどんどん広くなり、さらに魅力的なアーティストに成長している井上苑子からニューシングル『メッセージ』が届いた。日々進化している彼女の今を切り取ったインタビュー