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MAN WITH A MISSION interview
様々な話題で日本の音楽シーンを席巻し続けているMAN WITH A MISSIONから待望の4thアルバムが届いた。 さらに進化し、多様性が増した楽曲群たちによって構成されたこの1枚のパワーは凄まじく、今マンウィズが持っているエネルギーを余すことなく体感できる作品である。
黒猫チェルシー interview
神戸の高校生4人が卒業後すぐに上京。 その年、2枚のミニアルバムを立て続けにリリースし、メジャーデビュー。 そんな若き才能が、ここ数年間リリースを沈黙させ、楽曲制作に尽力。 その期間で重ねた想いは、苦しみに近いものではなく、自分たちと真剣に向き合う時間として、前向きに費やされた。 そして2016年2月、4年ぶりとなる渾身のシングルをリリース! こだわりと希望を、他のどのバンドよりも「ロッカバラード」...
go!go!vanillas interview

go!go!vanillas interview

Date:2016.02.01

最高傑作となるアルバム「Kameleon Lights」を完成させた、 go!go!vanillasが遂に本誌初登場! この格段の進化は一体なぜなのか? 変幻自在に展開する”聴くべき1枚”がここに!
SHE’S interview

SHE’S interview

Date:2016.02.01

幻想的かつ壮大に奏で わずかな感情さえも逃さず言葉を紡ぎ 等身大に”SHE’S”が届ける7曲の物語。 (L⇒R)【Dr. 木村雅人】【Vo. 井上竜馬】【Ba. 広瀬 臣吾】【Gt. 服部栞汰】
the quiet room interview

the quiet room interview

Date:2016.02.01

平均年齢21歳の4人があくまで力まず自然体で描写する、自分達の世代のリアルな音楽。 共感は同性だけでなく女子にも広がり、ティーンの気持ちの代弁者となっているthe quiet roomのニューシングルは、フロントマン菊池 遼の背伸びしない今の感覚で一番ビビットな部分を綴ったユースミュージックの最新事情だ。 過去、歌謡と呼ばれたこの国の時代のPOPミュージックはリロードを繰り返して、世代ごとの独自の音楽としてどんどん...
Fo’x Tails interview

Fo’x Tails interview

Date:2016.02.01

  --------まずはリリースおめでとうございます! 全員:ありがとうございます! --------連続リリースが続いてる中で、年明け1発目になりますが、この「Contrast」はどういう曲ですか? takao:最初のこの曲をテラちゃんが持ってきた時に、複雑な曲だなって印象だったんです。メロディーも難しくて歌ってみないと本当に分からないなって感じだったんですが、デモで歌った時に俺の声に合う曲だなって思えて、さすがテ...
そこに鳴る interview

そこに鳴る interview

Date:2016.02.01

全く異なる物質を大胆に混ぜ合わせ”そこに鳴る”流に調理した、まさに『YAMINABE』の今作を2ヶ月に渡りたっぷり吟味してまいります! 食べ過ぎてお腹を壊さないように注意して下さい! L→R 藤原美咲(Ba.Vo)/鈴木重厚(Gt.Vo.)/たけむらともひろ(Dr.)
Poet-type.M selfreview

Poet-type.M selfreview

Date:2016.02.01

1年を掛けて四季4部作で表現されてきた『A Place, Dark & Dark』がついにクライマックスを迎える。4枚目となる冬盤『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』のリリースを控え、本誌では2ヶ月に渡って掲載。今月号では自らセルフレビューという形で今までの3部作を振り返って頂きます。 “Poet-type.M”という芸術家がつくりだす”夜しかない街”を舞台にしたお伽噺(おとぎばなし)をどう...
アンテナ interview

アンテナ interview

Date:2016.02.01

内面の美しさや醜さ、 全てを救い”底なしの愛”を歌う。 「アンテナ」があなたに届きますように。
ヒトリエ interview

ヒトリエ interview

Date:2016.01.01

過剰なまでのハイブリッド感で、隙間の無い程に表現を積み重ねてゆく”ヒトリエ”の3rdシングル『ワンミーツハー』 いくつものアプローチで攻め上げて、全ての人の心をうつべく放たれた1曲は身体全身でその音を感じることができる。 たった”1人”でも音楽を表現する術を知る彼らが、あえてこの”4人”で音を出し、そして”ライブ”で音の表現を重ねてゆく事を選んだ”理由”...
ジョゼ interview

ジョゼ interview

Date:2016.01.01

ジョゼ 透明感あるサウンドが印象的、感傷の情景美を歌うバンド、ジョゼが魅せる別側面。 より人間味に寄った現実性の中で歌われる希望は、自らの経験値から得た直接的な説得力だ。 活動を経て携えた決意は歌詞へ、初めてプロデューサーを招き徹底して行ったサウンドワークは楽曲へ、それぞれ注ぎ込まれてバンドの新境地へ。 あるべき変革にこだわるジョゼの最新作品『YOUNGSTER』には、バンドの前傾姿勢そのものが伺える。
鶴 interview

鶴 interview

Date:2016.01.01

--------リリースおめでとうございます。 秋野:ありがとうございます。 --------このアルバムのイメージやきっかけはいつ頃からあったんですか? 秋野:今年の3月にツアーがあったんですが、そのツアーが始まる前の今年頭くらいにはありました。夏前にレコーディングをして冬にはアルバムを出そうという計画で。全国ツアー中だけどやろう!っていう(笑) --------今回のアルバムの中で軸になるような曲はなんだったんです...
山崎彩音 interview

山崎彩音 interview

Date:2016.01.01

声と言葉がそのまま飛んでくる。 16才のロック魔女こと”山﨑彩音” あなたはこの原石を無視できないはずだ。
ココニカカル interview
ハイペースでリリースを重ねるココニカカルが4th Singleをリリース! 前回に引き続き、今回も、一つの言葉も漏れずに伝える為、セルフライターノーツでの掲載! 「心に架かる音楽を」
Anly interview

Anly interview

Date:2015.12.01

沖縄伊江島出身、18歳のシンガーソングライターAnly(アンリィ)。 海と山に囲まれ、情報社会とは疎遠な南の島で育った少女が実力で引き寄せた運命は、メジャーデビューでの全国展開、更には海を渡り英国・ロンドンでのスタジオセッションと、行動範囲や触れる音楽環境に大きな広がりを見せながら駆け上っていくシンデレラストーリー。 歌唱力には力強さが、歌声には透明感が宿る独特の魅力は、彼女自身の生い立ちに裏付けされ...
Amelie interview

Amelie interview

Date:2015.12.01

“SUPER BEAVER”、”sumika”が所属する新進気鋭のロックレーベル[NOiD]からまた新たな逸材が飛び出してきた。バラエティに富んだ楽曲、そして観る者を惹きつけるライブパフォーマンスで、全国流通CDリリース前にも関わらず各所で話題になっているそのバンドの名は”Amelie”。2016年大注目バンドになること間違いなしのバンドがついにベールを脱ぐ!!
Rhythmic Toy World interview
キャッチーなサウンドとは裏腹に、強く真っ直ぐに言葉を歌う”Rhythmic Toy World”のニューシングル『輝きだす』 全ての人の中にあるドラマに”リズミック”らしくスポットライトを当てるよう照らしてゆく言葉と歌に、大きな感動と勇気をもらった
BARICANG interview

BARICANG interview

Date:2015.12.01

BARICANGが放つ最新盤!2nd Mini Album「same with you?」が堂々リリース!
誰しもが感じたことある想いをBRICANGが代弁した大胆な1枚! その真意を語ってもらいました! –思い当たる節が沢山ありました。あなたにもきっとあると思います。あなたの歌がここにあります–
赤色のグリッター interview
若干20歳ながら、時代に流されない音楽を追求し着実に支持を集めてきた「赤色のグリッター」が本誌初登場!遂にリリースとなるファーストアルバムで”存在証明”を掲げる。
ASH DA HERO interview

ASH DA HERO interview

Date:2015.12.01

遂にASH DA HEROがメジャーシーンへ乗り込む!
この音楽との出会いを一瞬で必然に感じてしまうほどの圧倒的な説得力で、メジャーシーンに留まらず、人々へ叫び問いかけます!