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sumika interview

sumika interview

Date:2020.03.01

前作のリリースからまだ3ヶ月。2020年sumika最初のリリース作品が届いた。4曲通して聴いた最初の感想は“面白い”。一筋縄ではいかない印象を持った。でも奇をてらっているわけでもなさそうだし、とにかく耳馴染みが良い。sumikaは本当に良いモードにずっといられているんだろうなというのがすぐにわかる。ツアー前にこの4曲をバンドとして提示できるのは本当に強みだ。今作を紐解くインタビューをぜひじっくり読んでほしい。
ROTTENGRAFFTY interview

ROTTENGRAFFTY interview

Date:2020.03.01

活動20周年を迎えた2019年。 その20周年イヤーの締めくくりとして今回スペシャルな新作がリリースされる。 ただのベストアルバムではなく、お客さんにとってのベストな1枚。そしてメンバーにとってのベストな1枚。その2枚が合わさってROTTENGRAFFTYのベストアルバムが完成。 ライブバンドとして走り続けてきたROTTENGRAFFTYが放つベストアルバムはライブバンドにしかできない信念のこもった圧倒的な1枚。 ここまで...
ましのみ interview

ましのみ interview

Date:2020.03.01

“変化”。見た目としては漢字二文字の短いキーワードではあるが、とんでもない情報量だった。この一言では到底片付けられないほどの濃厚な変化量。大きな変化を経ての今のましのみちゃんは本当に面白い。これからに期待大!
武藤彩未 interview

武藤彩未 interview

Date:2020.03.01

キッズモデル、アイドルグループ、ソロアイドル、そして活動休止。様々な経験を経て武藤彩未が決意したこととは。彼女の瞳はまっすぐに前だけを見ていた印象で、強く踏み出したその一歩はただの一歩ではなくきっと彼女にとって大きな大きなものであるように感じた。今後が楽しみだ。
Brian the Sun interview

Brian the Sun interview

Date:2020.03.01

2020年第1弾リリースとして、TVアニメ「真・中華一番!」エンディングテーマ「パラダイムシフト」を収録した本作『orbit』は、新曲4曲を加えた計5曲、デビュー前からブレない嗅覚で自分達の音楽に向き合い続けてきたBrian the Sunの最新アップデート版音源だ。 いつも表に出てくる表現の後ろに広がる想いの奥行きに、フロントマン森良太の感覚の豊かさが滲む彼らの作品。 本作もそれぞれの楽曲、分かりやすく入ってく...
INTERAGE interview

INTERAGE interview

Date:2020.03.01

2019年7月の1周年企画を皮切りに2ヶ月ごとのレコ発イベントを介しているINTERAGE。インディーズバンドがなかなかやらないこと。インディーズバンドだからできること。彼らが目指してる目標に対して今何を感じているのか聞いてきました!
SAKANAMON interview

SAKANAMON interview

Date:2020.02.01

12年目を迎えるSAKANAMONの2020年最初の作品「LANDER」 「今までで一番すんなりと完成したアルバム」と語るほど、今のSAKANAMONがなにも着飾ることなく表現された1枚。 常に新しいSAKANAMONを求め続ける彼らの、今回の作品に込められた思いを語ってもらいました。
コレサワ interview

コレサワ interview

Date:2020.02.01

シンガーソングライター“コレサワ”の新作は全曲失恋ソングというコンセプトミニアルバム。女性からの圧倒的な支持を受ける彼女の視点から描かかれる7つの物語。失恋というテーマで統一はされているが決して画一的でなく、アレンジも含め様々な要素が凝縮されているのはさすがの一言。2020年のコレサワのこれからが非常に楽しみになる1枚なのは間違いない。
緑黄色社会 interview

緑黄色社会 interview

Date:2020.02.01

ボーカリスト長屋の透明度高く、想いの宿った力強い歌声に、前向きでキャッチーなフレーズと、楽曲の質を支えるメンバーそれぞれの音楽スキルがそれぞれ黄金比で絡む独自センスが武器。 レペゼン愛知のPOST J-POPアイコン緑黄色社会の最新曲「Shout Baby」は、初のアニメタイアップとして『僕のヒーローアカデミア』のエンディングテーマに抜擢され、また更に新たなリスナーにリーチしていくきっかけを手にしている。 カップ...
神はサイコロを振らない interview
ポーション的癒しの属性を持つ救いの歌で、リスナーの涙腺を崩壊させて回る邦ロック新世代層の救世主、神サイの最新作『理 -kotowari-』には、これまでの彼らの活動を裏切ることない極上の5曲が収録され、先日解禁されたリード曲「ジュブナイルに捧ぐ」MVには早くも多くのコメントが寄せられていた。”センター試験前日に勇気出た”など、浮世の若者達のリアルな声が寄せられているネット上を見ても、フロアで静かに涙を流しなが...
Miyuu interview

Miyuu interview

Date:2020.02.01

シンガーソングライターMiyuu。しっかりと前を向いて話す彼女の目は着実に未来を捉えていたように思う。充実した時を過ごせているんだろうなと感じた。そんな彼女がリリースするファーストアルバム。そこに込められた想いを聴いてみた。本誌初掲載!
Pulse Factory interview

Pulse Factory interview

Date:2020.02.01

今や関西を代表するライブバンド「Pulse Factory」。「生」で「ダイレクト」に伝えることにこだわり続けたからこそ、ライブに照準を絞ったメッセージの強い楽曲が多かったが、今回は自身が「新境地」と語る、新しい「Pulse Factory」が詰め込まれた作品が完成! 数々の現場を経験した彼らでも、“どうライブ映えして行くのかまだ見えなくて楽しみ”と語るほどに、今までを取り払った革新的1枚。今作への思いを語ってもらいました。
クリープハイプ interview
『尾崎世界観に聞く、10の事柄』 祝・クリープハイプ結成10周年!山あり谷あり、一筋縄ではいかないバンド人生を乗り越え、10年という節目に立った今、筆者が気になる10の質問をぶつけて実直に語ってくれた貴重なインタビュー『尾崎世界観に聞く、10の事柄』必読です!
RAMMELLS interview

RAMMELLS interview

Date:2020.01.01

原点回帰したつもりが、戻ってきた場所は以前より一段高く、後ろを見返して前を向いてみると前後に伸びているのは円でなく螺旋。 発想と感覚は広がってまた戻ってを繰り返して、ゆらぎかと思えど結果ずっと積み重なって上へ伸びている。 バンドが音楽を作る作業工程は、なんだか人の歩みのようだ。 時間と経験を重ねて増えていく自分たちの音楽への理解度を代償に、費やして減っていく初期衝動のパワーがガソリンで言うとこ...
Halo at 四畳半 interview

Halo at 四畳半 interview

Date:2020.01.01

—「ANATOMIES」リリースおめでとうございます! 渡井翔汰(以下:渡井):ありがとうございます。 —前回インタビューさせていただいたのが「fron NOVEL LAND」のリリース時なので約半年ぶりになりますね!初めてのZeppワンマンからも半年たち2020年を迎えましたが、2019年はどんな年でしたか? 渡井:毎年思っていることでもあるんですけど、人生の中で最も濃密な一年だったと今年も思えました。良くも悪くもですが、...
Survive Said the Prophet interview
日本だけにとどまらず世界的に今一番注目を受けているのはこのバンドではないでしょうか。Survive Said the Prophet。彼らが大きな山を越えてきた理由、新しい大きな山をいま登っている理由、大きな山に立ち向かえている理由が言葉ひとつ一つに込められています。
showmore interview

showmore interview

Date:2020.01.01

極上にシルキーな歌声と、キャッチーながらにいつもどこかオルタナティブで、好奇心を掻き立てられる旋律のセンス。 第一印象で表立って目立つ魅力だけでも目一杯に美しいshowmoreの音楽世界だが、最新作『too close to know』に収録された楽曲にはまた一仕事、”ひとの抱くこころの揺らぎの魅力” を溶かし込んでいるように思える。 勿論これは前々からある彼らの表現要素ではあるが、今作はとっておき。 ボーカリスト根津の...
Brand New Vibe interview

Brand New Vibe interview

Date:2020.01.01

Vox.敬太郎のソロとなって約1年。ソロであっても「バンドマン」としてのプライドやバックボーンを一瞬たりとも失わないBrand New Vibeの2020年最初のシングル「オヒトリサマ」がリリースされる。新曲についての思いと、これまでの生き様、これからの生き方を語ってくれました。
日乃まそら interview

日乃まそら interview

Date:2020.01.01

新年一発目のリリースにはぴったりの「Brandnew Day」。そして自身で初めて作詞作曲をした「だいじょうぶ」。しっかりと着実に成長をしている日乃まそら。活動開始から1年半。2020年どんな成長をしていくのか楽しみ。
キラナ fr. SILC set Heaven interview
キラナ fr. SILC set Heavenの新曲はなにかが違う。聴いた時からそう感じた。2020年のスタートをこの曲で発進できるのは彼女にとってはとても大きなことのように思う。今年を経ての来年の彼女は楽しみだ。