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そこに鳴る interview

そこに鳴る interview

Date:2016.03.01

あまりにも濃すぎる2号連続掲載の後編!! 独自の拘りを追求しつつも、良いモノは拘りなく取り入れる柔軟さを併せ持ち、懐かしいようで全く新しい次世代型ロックを体現する。 気を抜いていると完全に彼らに置いていかれてしまいますよ! 3月9日にリリースされる未知なる”闇鍋”を今回もたっぷり吟味してまいります!
Poet-type.M interview

Poet-type.M interview

Date:2016.03.01

1年を掛けて四季4部作で表現されてきた『A Place, Dark & Dark』がついにクライマックスを迎える。先月号で自身の言葉で振り返って頂いたセルフレビューに続き、今月号ではロングインタビューで作品の本質を訊いてゆく。
key poor diary interview

key poor diary interview

Date:2016.03.01

九州発!哀愁ロックバンド「key poor diary」の待望の1st mini albumがリリース! メンバー自身も待ち望んだ今回の作品の、制作秘話や想いを語ってもらいました。
しなまゆ interview

しなまゆ interview

Date:2016.03.01

しなまゆから傑作が届いた。『ヘンシン』というタイトル通り、今までになかったしなまゆの新世界が存分に詰まっていて、非常に面白い作品になっている。 どういった経緯で今作が完成したのか。それを紐解くインタビュー。
GOODWARP interview

GOODWARP interview

Date:2016.03.01

不特定多数の情報から些細な一つを『FOCUS』し、 空虚感を大きな期待感に変換し、 カラフルな音でアウトプットしてゆく 彼らの本物の”ポジティビティ”
MAN WITH A MISSION interview
様々な話題で日本の音楽シーンを席巻し続けているMAN WITH A MISSIONから待望の4thアルバムが届いた。 さらに進化し、多様性が増した楽曲群たちによって構成されたこの1枚のパワーは凄まじく、今マンウィズが持っているエネルギーを余すことなく体感できる作品である。
黒猫チェルシー interview
神戸の高校生4人が卒業後すぐに上京。 その年、2枚のミニアルバムを立て続けにリリースし、メジャーデビュー。 そんな若き才能が、ここ数年間リリースを沈黙させ、楽曲制作に尽力。 その期間で重ねた想いは、苦しみに近いものではなく、自分たちと真剣に向き合う時間として、前向きに費やされた。 そして2016年2月、4年ぶりとなる渾身のシングルをリリース! こだわりと希望を、他のどのバンドよりも「ロッカバラード」...
go!go!vanillas interview

go!go!vanillas interview

Date:2016.02.01

最高傑作となるアルバム「Kameleon Lights」を完成させた、 go!go!vanillasが遂に本誌初登場! この格段の進化は一体なぜなのか? 変幻自在に展開する”聴くべき1枚”がここに!
SHE’S interview

SHE’S interview

Date:2016.02.01

幻想的かつ壮大に奏で わずかな感情さえも逃さず言葉を紡ぎ 等身大に”SHE’S”が届ける7曲の物語。 (L⇒R)【Dr. 木村雅人】【Vo. 井上竜馬】【Ba. 広瀬 臣吾】【Gt. 服部栞汰】
the quiet room interview

the quiet room interview

Date:2016.02.01

平均年齢21歳の4人があくまで力まず自然体で描写する、自分達の世代のリアルな音楽。 共感は同性だけでなく女子にも広がり、ティーンの気持ちの代弁者となっているthe quiet roomのニューシングルは、フロントマン菊池 遼の背伸びしない今の感覚で一番ビビットな部分を綴ったユースミュージックの最新事情だ。 過去、歌謡と呼ばれたこの国の時代のPOPミュージックはリロードを繰り返して、世代ごとの独自の音楽としてどんどん...
Fo’x Tails interview

Fo’x Tails interview

Date:2016.02.01

  --------まずはリリースおめでとうございます! 全員:ありがとうございます! --------連続リリースが続いてる中で、年明け1発目になりますが、この「Contrast」はどういう曲ですか? takao:最初のこの曲をテラちゃんが持ってきた時に、複雑な曲だなって印象だったんです。メロディーも難しくて歌ってみないと本当に分からないなって感じだったんですが、デモで歌った時に俺の声に合う曲だなって思えて、さすがテ...
そこに鳴る interview

そこに鳴る interview

Date:2016.02.01

全く異なる物質を大胆に混ぜ合わせ”そこに鳴る”流に調理した、まさに『YAMINABE』の今作を2ヶ月に渡りたっぷり吟味してまいります! 食べ過ぎてお腹を壊さないように注意して下さい! L→R 藤原美咲(Ba.Vo)/鈴木重厚(Gt.Vo.)/たけむらともひろ(Dr.)
Poet-type.M selfreview

Poet-type.M selfreview

Date:2016.02.01

1年を掛けて四季4部作で表現されてきた『A Place, Dark & Dark』がついにクライマックスを迎える。4枚目となる冬盤『A Place, Dark & Dark -永遠の終わりまでYESを-』のリリースを控え、本誌では2ヶ月に渡って掲載。今月号では自らセルフレビューという形で今までの3部作を振り返って頂きます。 “Poet-type.M”という芸術家がつくりだす”夜しかない街”を舞台にしたお伽噺(おとぎばなし)をどう...
アンテナ interview

アンテナ interview

Date:2016.02.01

内面の美しさや醜さ、 全てを救い”底なしの愛”を歌う。 「アンテナ」があなたに届きますように。
ヒトリエ interview

ヒトリエ interview

Date:2016.01.01

過剰なまでのハイブリッド感で、隙間の無い程に表現を積み重ねてゆく”ヒトリエ”の3rdシングル『ワンミーツハー』 いくつものアプローチで攻め上げて、全ての人の心をうつべく放たれた1曲は身体全身でその音を感じることができる。 たった”1人”でも音楽を表現する術を知る彼らが、あえてこの”4人”で音を出し、そして”ライブ”で音の表現を重ねてゆく事を選んだ”理由”...
ジョゼ interview

ジョゼ interview

Date:2016.01.01

ジョゼ 透明感あるサウンドが印象的、感傷の情景美を歌うバンド、ジョゼが魅せる別側面。 より人間味に寄った現実性の中で歌われる希望は、自らの経験値から得た直接的な説得力だ。 活動を経て携えた決意は歌詞へ、初めてプロデューサーを招き徹底して行ったサウンドワークは楽曲へ、それぞれ注ぎ込まれてバンドの新境地へ。 あるべき変革にこだわるジョゼの最新作品『YOUNGSTER』には、バンドの前傾姿勢そのものが伺える。
鶴 interview

鶴 interview

Date:2016.01.01

--------リリースおめでとうございます。 秋野:ありがとうございます。 --------このアルバムのイメージやきっかけはいつ頃からあったんですか? 秋野:今年の3月にツアーがあったんですが、そのツアーが始まる前の今年頭くらいにはありました。夏前にレコーディングをして冬にはアルバムを出そうという計画で。全国ツアー中だけどやろう!っていう(笑) --------今回のアルバムの中で軸になるような曲はなんだったんです...
山崎彩音 interview

山崎彩音 interview

Date:2016.01.01

声と言葉がそのまま飛んでくる。 16才のロック魔女こと”山﨑彩音” あなたはこの原石を無視できないはずだ。
ココニカカル interview
ハイペースでリリースを重ねるココニカカルが4th Singleをリリース! 前回に引き続き、今回も、一つの言葉も漏れずに伝える為、セルフライターノーツでの掲載! 「心に架かる音楽を」
Anly interview

Anly interview

Date:2015.12.01

沖縄伊江島出身、18歳のシンガーソングライターAnly(アンリィ)。 海と山に囲まれ、情報社会とは疎遠な南の島で育った少女が実力で引き寄せた運命は、メジャーデビューでの全国展開、更には海を渡り英国・ロンドンでのスタジオセッションと、行動範囲や触れる音楽環境に大きな広がりを見せながら駆け上っていくシンデレラストーリー。 歌唱力には力強さが、歌声には透明感が宿る独特の魅力は、彼女自身の生い立ちに裏付けされ...