このサイトはJavaScriptがオンになっていないと正常に表示されません

キマグレン ISEKI 特別対談 with 吉田山田
今年の夏も大盛況!逗子海岸のライブハウス音霊でお馴染みのキマグレンISEKIとエッグマンの井上とで毎年開催のエッグマンイベント”INOUEISEKI”2周年記念として、吉田山田インタビューに引き続きその現場にISEKIさん登場!吉田山田の兄貴的存在でもあるISEKIさんと特別対談です!!!
踊ってばかりの国×0.8秒と衝撃。 interview
新作ミニアルバム「FLOWER」を10/3にリリースする『踊ってばかりの国』の首謀者・下津光史と、今やライブハウスを中心に人気急上昇中、「ハチゲキッズ」という熱狂なファンを抱える『0.8秒と衝撃。』の頭脳・塔山忠臣が初対談!しかし前半から話は盛り上がり、塔山の「踊ってばかりの国」の愛国心が炸裂!!ちょっとしゃべり過ぎなのでは?と思うぐらいのボリュームになり、本号が前編とし、本誌別冊「踊ってばかりの国」号にて...
The Sketchbook

The Sketchbook

Date:2012.10.01

デビュー日である9/28に行われる初ワンマンもSOLD OUTし、7月に発売された1stアルバムも絶好調のThe Sketchbook。ノリに乗っている彼らから2ndアルバム「Re:Action」と5thシングル「Clear」を同時発売するという新たなニュースが届いた。日々のライブを重ね、どんどんバンドとして成長していく彼らの今に迫りました。
吉田山田 interview

吉田山田 interview

Date:2012.10.01

10月にデビュー3周年を迎え、吉田山田史上最大規模となる”うたうたう”ツアー2012では東名阪公演が即日SOLD OUTになるなど、勢いを増している吉田山田。そんな彼らから10/17にニューシングル「メリーゴーランド」が発売されるという嬉しいニュースが届きました!これまでの吉田山田とは一味違うミディアムバラードの制作秘話をたっぷり語っていただきました。必見!!
9mm Parabellum Bullet interview
半端ない情報量のバンドアンサンブルと乗っかるキャッチーなメロディーラインが代名詞。9mm Parabellum Bulletは間違いなく、アイドル大国のここ日本でエクストリームミュージックが世間からフォーカスされるきっかけを作ったバンドのひとつだろう。大学のバンドサークルで出会った彼らは、他のアマチュアバンドと同じように、街のライブハウスでステージに立ち、デモを作って、全て自分達でバンドの運営を回して来た、いわゆる...
HaKU interview

HaKU interview

Date:2012.10.01

繊細で圧倒的。”HaKU”にしか成し得ない音世界。 2012秋、EMIミュージックより初のフルアルバムでメジャーデビューする”HaKU”。コンピューターやシンセなどを一切使用せずに音源を制作し、ライブでも人力のみでその音源を表現するオルタナティヴ・ギター・ダンスロック。浮遊するギターのプリズムと、中性的で透明感溢れる孤高の歌声が、アグレッシブなバンドサウンドとクロスオーバーし、ライブでは卓...
チャットモンチー interview
「変身」とは何ともふさわしい。メンバー脱退から2人体制になって初となるニューアルバムは、ひらりと身をひるがえして昇華したような、チャットモンチーの進化系。 自由な発想で描く最新作についてのインタビュー、至ってありのままの2人が作品制作のエピソードを語る。
BRAHMAN interview

BRAHMAN interview

Date:2012.09.01

全国各地のライブ会場でその時の思いや疑問、希望をアウトプットしてオーディエンスに投げかけ、紡いで廻り続けるBRAHMAN。今回1年振りにリリースされるシングル「露命」を引っさげ、また全国を巡る。土地、会場を選ばず、都内も地方も、東北も関西も、幕張メッセも小さなライブハウスも、全てが彼らのプレイグラウンドだ。8/22、この日サロンキティー18周年ライブにて、本番を控えるTOSHI-LOW(Vo)に会いに、愛媛県松山へ飛んだ。
RED LINE TOUR  staff interview
全国各地を毎回出演バンドを変えながら盛り上げる「RED LINE TOUR」。 本誌では、3年目を迎え着々とその名を広めてきたTOUR型音楽イベントのスタッフ達を集めイベントの本質から裏話まで普段聞ける事のない対談を敢行した。
G-FREAK FACTORY

G-FREAK FACTORY

Date:2012.08.31

名前だけ一人歩きしてたバンドの名前をずーっと守ってくれた人がたくさんいた(茂木) 遂にリリースを迎えたG-FREAK FACTORYは、最高の盤と誰も真似出来ないライブを 全国に届けるため、仲間を連れて8年ぶりの旅に出る。
NOISE FILETER:#9 キタオユカ
2012年10月3日。shibuya eggmanで初のワンマンライブを行う「キタオユカ」。 兵庫から飛び出して来た一人のシンガーソングライターは、小さな体からは想像もつかないような歌声とたくさんの”あなた”に曲を通じて自身の世界観を届ける。一人で歩んできた記念すべきワンマンライブ前に話を聞いてみた。
SILLYTHING interview

SILLYTHING interview

Date:2012.08.31

世界中の音楽とリンクし、エンターテイメントしたいという志を持つ。そのスタートとして、2012年現在の音楽界を賑わす作曲家や作詞家からの提供曲、プロレスラーや漫画家などともコラボレートした個性的な楽曲に加え、自身達自身で作り上げた楽曲を織り交ぜて”世界を大いにエンターテインするSILLYTHING”としてのバンド活動を開始した。
Large House Satisfaction interview
ジャパニーズロックンロール、四つ打ちニューウェーブビート、USハードロック、パンクアティテュード、ライムを踏むリリック、とにかくクラシックなセンスと、前衛的なアンテナの共存で武装したオリジナリティー。唯一「自分の感覚」だけを頼りに研ぎすまして鳴らして来た彼等の音は、これまで多くのライブ会場でフロアを踊らせて来た。矢沢永吉所属のGARURU RECORDSとサインしたニュースが話題となったデビューを経て、今回遂...
中村舞子 interview

中村舞子 interview

Date:2012.08.01

8月22日、新時代のディーヴァ・中村舞子が、7曲入りコンセプト・ミニ・アルバム『7→9(セブンナイン)』をリリースした。身を焦がすほど激しい、それでいて優しく切ない後味の残る「ひと夏の恋」を独自のスケールを広げ、心のままに昇華してみせた彼女。きめ細やかなヴォーカルにジャンルを越えたサウンド、着々と円熟味を増しつつある中村舞子の「今」に迫った。
NOISE FILTER:#7 5exit

NOISE FILTER:#7 5exit

Date:2012.08.01

結成以来、初の流通音源リリースとなる「5exit」。数多くの大型イベントに出演しながらライブという生の現場で戦ってきた彼等にインタビューを敢行した。
HaKU interview

HaKU interview

Date:2012.08.01

現実というフィクション、幻想というリアル。 2012秋、EMIミュージックより初のフルアルバムでメジャーデビューする事を発表した”HaKU”。メジャーデビューを前にして、インディーズ最後のシングルを発売。コンピューターやシンセなどを一切使用せずに音源を制作し、ライブでも人力のみでその音源を表現するオルタナティヴ・ギター・ダンスロック。 浮遊するギターのプリズムと、中性的で透明感溢れる孤高の歌声が、...
NEWIE file.06  The Sketchbook
毎月話題の新人アーティストをeggmanがファイリングしていく連載企画”NEWIE”。 第6回目はThe Sketchbook(ザ・スケッチブック)が登場! デビューから約1年、待望のファーストアルバム『Sketchbook』を7/25にリリースする The Sketchbook。1年間の集大成的な今作についてたっぷりと語っていただきました!「SKET DANCE」のファンの方々はもちろんですが、そうではない方々も必見! 要注目バンドですよ!!
KNOCK OUT MONKEY interview

KNOCK OUT MONKEY interview

Date:2012.08.01

7/18に待望のミニアルバム「0 → Future」の発売を向かえたKNOCK OUT MONKEY。先月のインタビューに引き続き、本誌で初となる、2ヶ月連続インタビューを敢行。2回目となる今回は「0 → Future」誕生までの過程をじっくりお話して頂きました!!8月にはサマソニ出演も決定している、今ノリにノッている大注目バンド、知らないなんて損ですよ!!
テスラは泣かない。 interview
『灰の降る町』鹿児島から現れた、2012年最注目新人、テスラは泣かない。 全国流通盤発売に託した思いを本誌独占インタビュー!!
AIR SWELL interview

AIR SWELL interview

Date:2012.08.01

2012年最注目と言える”バンドマン”が遂に1st FULL ALBUMをリリースする。 現代の音楽シーンを壊すかと思うくらい攻撃的で鋭いリリックに 洗練された予想出来ないメロディを武器に全国へと羽ばたいて行くであろう3ピースバンド 「AIR SWELL」にインタビューを敢行した。