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四星球 interview

四星球 interview

Date:2014.10.01

こんなに楽しいバンドは他にはいない!! TVのバラエティー番組から そのまま飛び出して来たかのような音楽は 確かに”もはやCDではない”
金木和也 interview

金木和也 interview

Date:2014.10.01

初めて曲を聴いたとき、そして初めてライブを観たときの衝撃が今でも忘れられない。そんな第一印象を誰もが持ってしまうような天性の歌声を持つシンガーソングライター金木和也をみなさんご存知でしょうか?一度でいいから彼の歌声を聴いてみてください。絶対に衝撃を受けるはず。
ピアノゾンビ interview
音楽で世界平和を目指し ゾンビと人間達が奏でる 最恐かつ最高のダンサブルロック
ザ・クロマニヨンズ interview
―今年はJOIN ALIVE 2014にFUJI ROCK FESTIVAL '14、WILD BUNCH FEST. 2014、SWEET LOVE SHOWER 2014と野外フェスにも精力的に出演されていますが、野外で演奏する場合は屋内よりも気持ちが高まったりするものなのでしょうか。 ヒロト:特に変わりはないかな。観客のみなさんの反応も違うのでは?って、よく聞かれるんですけれど、それもわからないんですよね。いつもまわりが見えていないので。 マーシー:フジロックのGREEN ...
SUPER BEAVER interview

SUPER BEAVER interview

Date:2014.09.01

無意識に立つようになって、周囲に意図的に立たされて、本当に立ちたい場所を見つけた後にもう一度、今度は自分の意識でそこに立つ。 若くして経験した苦楽で見出した礎を以ってこの度、彼等が書き記すのは年代、場所、ステータスに関わらず全ての人に共通する”本当の事” 。 大切な事を忘れたり、見失ったりしないよう作品に落とし込んで保存する。 SUPER BEAVERが今発するメッセージは、手に取る人を選ばずいつ...
TAMTAM  interview

TAMTAM interview

Date:2014.09.01

ハイエンドな新世紀ダブスタイルのアイコン、TAMTAMが過去の想像力を超える瞬間。 輪郭のクリアな音像や、無常と希望を描く示唆的なバースの並び、アートワークにも反映される美意識。 音楽IQ高めなダブグルーヴはリバーブやディレイが包み込んだり切り裂いたり。 全ての構成要素はどこかへの所属性より自分達の足で立ち前進する事を得意とするもの。 リリース毎の進化著しい前衛集団の歌い手Kuro(Vo/Trp)が捉えるバンドの...
稚菜 interview

稚菜 interview

Date:2014.09.01

生活の中でしたためた本当の気持ちをクリアに綴るのが彼女の歌。 取り巻き変化する環境に揺らがず、大事な事を忘れぬ様に歌に込め続ける。 癒えるのは聴き手の心だったり、自身の心だったり。 特定の結果を狙うより歌う過程で生まれる人との繋がりやふれあいを大切に活動を続けるシンガーソングライター”稚菜”のデビュー2部作後半盤『歌唄いの詩 2』は、人々への願いやパーソナルな記憶など、彼女の多角的な感受...
HEAD SPEAKER interview

HEAD SPEAKER interview

Date:2014.09.01

HEAD SPEAKERがバンド史上初となるシングルをライブ会場限定でリリースする。様々な経験を経て辿り着いた『ここからがスタート』という歌詞に込められた彼女たちの強い意志はホンモノであると感じた。このホンモノを世の中のライブハウスに届けるのは1ライブハウスのブッキングマネージャーとしての使命とも感じている。このインタビューを読んでHEAD SPEAKERをすでに知っている人はもちろん、これから知る人たちにもこのCDをぜ...
Chelsy interview

Chelsy interview

Date:2014.09.01

3月の本誌初インタビューの際に、このバンドは一気にスターダムを駆け上がる予感がする。と書いたのだが、早速メジャーデビューという一つの階段を上ったChelsy。3月、6月とeggmanでのワンマンを重ね、ライブを観るたびに印象が変わると言ってもいいほど成長を続ける彼女たちの勢いは増していくばかりである。「アリーナツアーを実現させます!」と強く言い切った彼女たちは今まさに最強のガールズバンドへの第一歩を踏み出した。
OKAMOTO’S interview

OKAMOTO’S interview

Date:2014.08.01

5枚目から6枚目へと進む道の途中、5.5枚目という地点にOKAMOTO’Sが残した足跡。 “いままで”が惜しみなく刻み込まれたそれは、新しい”これから”を予感させる。 純粋に音楽を楽しむという至極シンプルなスタンスでありながら、”面白いこと””カッコいいこと”への貪欲さは底知れない。 聴き手にとどまらず、同業者までをも魅了する所以がこの1枚に詰まっている。
Heavenstamp interview

Heavenstamp interview

Date:2014.08.01

メンバー脱退や加入、サポート編成の変動とレーベル移籍、環境が目まぐるしく変わる中で翻弄されずに軸足をぴたっと地面に着けて自分の場所を定義する。 バンド編成最小人数2人となり再スタートを切るHeavenstampは、メンバー互いに背中合わせに立ち360°、全方位へ自由に自己表現する手立てを打ち立てて次のステップへ。 逆境を乗り越える過程でバンドが手に入れる決意は、音楽に加担して何より力強い表現を成す。
Suzu interview

Suzu interview

Date:2014.08.01

沖縄から全国に羽ばたき、今話題沸騰のSuzuから2ndシングルが届いた。 彼女の特技でもあるCUPSにオリジナル楽曲を掛け合わせた意欲作は彼女の新境地ともいえる作品であると感じた。 純粋無垢な笑顔と瞳を持った彼女から生み出される音楽にはなんだか温かみがあり不思議な力を持っている。 そう強く感じた。 このインタビューを通じてみなさんにもこの魅力が少しでも伝わって貰えたらと思う。
isolate interview

isolate interview

Date:2014.08.01

クロスカルチャーが主流となった現代で音楽ジャンルを分つのはリフパターンではなく、ドラムのビートと精神。ポストブラックのセンスを手に入れながらも軸はブレずにハードコアバンドとして変化を続けるisolateは、活動7年間のキャリアを注ぎ込んだファーストフルアルバム『ヒビノコト』で音楽レベルを確実に一段階上にシフトさせ、新たな動きを連想させるバンドとして今注目を浴びるインディペンデントアイコンだ。一掃された...
room12 interview

room12 interview

Date:2014.08.01

メンバー脱退を経て4人体制へ。 自身の内面へ向けたネガティブコンテンツに薪をくべてブーストさせる攻めの楽曲は健在、サウンド面で伺える更なる前進はメンバーの心境の変化からだと言う。 ソングライティングやサウンドディレクションでなく、支配人としてバンドを支えるBa.高山 和久が捉えるroom12の現在位置は、期待値を超えていく為の助走完了地点のようだ。
tokage interview

tokage interview

Date:2014.08.01

tokageからハッピーでポップでキャッチ―なアルバム『LOVE THE LIFE』が届いた。 リリースを記念して作詞・作曲を主に行っているVo.SakiとGt.Eiriに話を伺った。 「今が音楽人生で一番楽しい。」そう言い切った二人の目には充実感が溢れており、 今作への自信が垣間見えた。 このアルバムを聴いてみなさんも人生を愛してほしいなと願う。
Czecho No Republic interview
過去の全タイトルと並べた中でも最も自由度の高い音楽性を携えた新作『MANTLE』。 歌声も楽器も電子音も、全ての音を平等に構成要素として捉えて組み立てる音のレイヤーは、これまでのCzecho No Republicがやってのけた”ノレる音楽”に、一段階上の質感をもたらす本作特有のもの。 音楽にひたむきなこと。 そこから派生したアイディアや知識欲、メンバーの熱量で実現した音像には「発想は自由に」という彼等なりの核...
G-FREAK FACTORY interview

G-FREAK FACTORY interview

Date:2014.07.01

マイナスとマイナスは足し算するのではなく、かけ算すれば計り知れないプラスになる。 群馬という土地に眠り続けたライオンが前作で遂に眠りを覚まし、 「fact」という名の真実を詰め込んだ今作で吠え上がる。 現代より我に告ぐ “生きろ” 知らないから聴かない。知らないから読まない。というその感覚を捨てて このバンドを、音を、言葉を、意地を、感じて下さい。 そこに僕たち編集部がG-FREAK FACTORYを表紙にし...
BUZZ THE BEARS interview

BUZZ THE BEARS interview

Date:2014.07.01

「LIVE」「LIGHT」「LIFE」すべてに共通する頭文字『 L 』 彼等のライブでは、感動と笑顔は隣合わせにあって、その音楽は生活の中ですごく大事にな立ち位置にある。 ちょっとの興味は、人生を変える事があったりもする。この冊子を手に取ったのもきっとほんの少しの興味。 このページを開いたそのあなたのちょっとした興味で、心からオススメ出来る、僕の大好きなバンド「BUZZ THE BEARS」に出会って下さい。
SHIT HAPPENING interview

SHIT HAPPENING interview

Date:2014.07.01

他のアーティストには滅多に出来ないような様々な経験を経て成長を重ねてきた「SHIT HAPPENING」。 “この時代に生きる”彼等だからこそ描ける現代と未来がある。 皮肉と名付けれらた今作「Ironic」の衝動と共に 彼等はまた一歩、前に未来に向かって歩んでいく。
トライアンパサンディ interview
鏡に映った自分は、ちゃんと自分に向き合えていますか? 好きな人にちゃんと好きと言えなかった昔の自分は、 ちょっと年を重ねて、ちょっと成長してるはずじゃないですか? 背伸び出来るようになったあなたも、まだ踏み出せないあなたも トライアンパサンディという1つのAccessで多くのAnswerが産まれるはず。