このサイトはJavaScriptがオンになっていないと正常に表示されません
沖縄は伊江島出身、シンガーソングライターAnly。 実力を認められmiwaの沖縄ライブでのオープニングアクトに大抜擢されて以来、英国の人気歌手ガブリエル・アプリンとのコラボ、テレビドラマ「サイレーン」の主題歌担当などを経てたちまち時の人となった19歳の歌姫が、インターネット社会とは無縁の離島環境で生まれ育って身につけたのは、環境の変化や情報の速度に翻弄されず伸びやかに、自分の歩幅で進む生き方を描く歌。 ...
Chelsyから2014年の1stミニアルバムの発売以来、久々のミニアルバム発売の知らせが届いた。ビジュアルも含めてバンドとしての成長著しい彼女たち。デビュー前から出演しているライブハウスであり、デビュー以来リリース毎にインタビューを掲載しているeggmanだからこそ録ることができたインタビューは必見!
絶対生音主義バンドル”がんばれ!Victory”がついにメジャーファーストアルバムをリリース!「十代発表」というタイトル通り彼女たちの今までの軌跡と成長を感じることができる1枚に仕上がっている。普段出演しているeggmanのフリーペーパーだからこそのインタビューは必見。
“別れだったりいろいろな経験をしてきた中で、それさえも全部含めて 素晴らしいじゃないか人生は という気持ち”(森彩乃)
昨年のElectric Lady Landでのワンマンを経て、何倍も大きく強く、そして深みのある音を体現する”Qaijff”の最新作『Life is Wonderful』がついにリリース。
“未完成”が故に感じる”後悔”を圧倒的な期待感に変換し、
今の”Qaijff”の多様性と...
北海道帯広出身の4人組ロックバンド”GINNEZ”。
初の全国リリースにして、収録する全楽曲のMVを公開するという攻めた展開で音楽シーンを騒がせている彼ら。
彼らの心情をその時の風景と共にリアルに純度高く詰め込まれている今作は、聴く人の今とも確実にリンクしていく。
『You are You』という一枚は彼らの人生を見ているようで、僕はこの先の彼らの人生をもっと感じたいと強く思うインタビュー。
インタビューの...
1月にシングルをリリースしたばかりのココニカカルが、また新しい一面を覗かせたニューシングルをリリース。
今回も、語りこぼすことのないように、セルフライナーノーツでの掲載!
音楽歴史、演奏の匠に舌鼓を打つ時代終了。 楽器や歌の演奏能力で感動を生む娯楽は一旦頂点まで突き詰められて珍しいものでもなくなった今、音楽として求心力を持つものって何だ? 難しい事一切ナシで感動したり、楽しめるもの、時代や土地が違っても変わらず多くの人のこころを動かすのは、同じく人のこころが乗っかった音楽だ。 音楽のオリジナリティー、音で生み出せるものには限界がある。 ただ当事者本人の人間性とか...
たんこぶちん10代完結盤となる『TANCOBUCHIN vol.4』が2/10にリリースされた。
“面白いバンドになってきた。”というのが今作を聴いた私の率直な感想である。
様々な挑戦が詰まった今作からは彼女たちの大きな成長を感じずにはいられない。ここからのたんこぶちんはどんな成長曲線を描くのだろうか。
自身最大規模の渋谷CLUB QUATTROを直前に控えた彼女たちに話を伺った。
sumikaふっかつ。そして音源リリース。
活動休止を経て帰ってきたsumikaの音源はまさに最強だった。今年が始まってまだ2ヶ月ほどだが、今年最高の作品と言えるぐらいの衝撃。この2曲の作詞作曲を担当したVo&Gtを務める片岡健太は今なにを考え、今なにを発信しようとしているのか。
休止から現在に至るまでを綴ったロングインタビュー。
あまりにも濃すぎる2号連続掲載の後編!!
独自の拘りを追求しつつも、良いモノは拘りなく取り入れる柔軟さを併せ持ち、懐かしいようで全く新しい次世代型ロックを体現する。
気を抜いていると完全に彼らに置いていかれてしまいますよ!
3月9日にリリースされる未知なる”闇鍋”を今回もたっぷり吟味してまいります!
1年を掛けて四季4部作で表現されてきた『A Place, Dark & Dark』がついにクライマックスを迎える。先月号で自身の言葉で振り返って頂いたセルフレビューに続き、今月号ではロングインタビューで作品の本質を訊いてゆく。
九州発!哀愁ロックバンド「key poor diary」の待望の1st mini albumがリリース!
メンバー自身も待ち望んだ今回の作品の、制作秘話や想いを語ってもらいました。
しなまゆから傑作が届いた。『ヘンシン』というタイトル通り、今までになかったしなまゆの新世界が存分に詰まっていて、非常に面白い作品になっている。
どういった経緯で今作が完成したのか。それを紐解くインタビュー。
不特定多数の情報から些細な一つを『FOCUS』し、
空虚感を大きな期待感に変換し、
カラフルな音でアウトプットしてゆく
彼らの本物の”ポジティビティ”
様々な話題で日本の音楽シーンを席巻し続けているMAN WITH A MISSIONから待望の4thアルバムが届いた。
さらに進化し、多様性が増した楽曲群たちによって構成されたこの1枚のパワーは凄まじく、今マンウィズが持っているエネルギーを余すことなく体感できる作品である。
神戸の高校生4人が卒業後すぐに上京。
その年、2枚のミニアルバムを立て続けにリリースし、メジャーデビュー。
そんな若き才能が、ここ数年間リリースを沈黙させ、楽曲制作に尽力。
その期間で重ねた想いは、苦しみに近いものではなく、自分たちと真剣に向き合う時間として、前向きに費やされた。
そして2016年2月、4年ぶりとなる渾身のシングルをリリース!
こだわりと希望を、他のどのバンドよりも「ロッカバラード」...
最高傑作となるアルバム「Kameleon Lights」を完成させた、
go!go!vanillasが遂に本誌初登場!
この格段の進化は一体なぜなのか?
変幻自在に展開する”聴くべき1枚”がここに!
幻想的かつ壮大に奏で
わずかな感情さえも逃さず言葉を紡ぎ
等身大に”SHE’S”が届ける7曲の物語。
(L⇒R)【Dr. 木村雅人】【Vo. 井上竜馬】【Ba. 広瀬 臣吾】【Gt. 服部栞汰】
平均年齢21歳の4人があくまで力まず自然体で描写する、自分達の世代のリアルな音楽。 共感は同性だけでなく女子にも広がり、ティーンの気持ちの代弁者となっているthe quiet roomのニューシングルは、フロントマン菊池 遼の背伸びしない今の感覚で一番ビビットな部分を綴ったユースミュージックの最新事情だ。 過去、歌謡と呼ばれたこの国の時代のPOPミュージックはリロードを繰り返して、世代ごとの独自の音楽としてどんどん...
--------まずはリリースおめでとうございます!
全員:ありがとうございます!
--------連続リリースが続いてる中で、年明け1発目になりますが、この「Contrast」はどういう曲ですか?
takao:最初のこの曲をテラちゃんが持ってきた時に、複雑な曲だなって印象だったんです。メロディーも難しくて歌ってみないと本当に分からないなって感じだったんですが、デモで歌った時に俺の声に合う曲だなって思えて、さすがテ...