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井上苑子 interview

井上苑子 interview

Date:2014.07.01

現役女子高生シンガー井上苑子からファーストミニアルバム『線香花火』が届いた。過去のシングル作品とは打って変わってポップでカラフルに彩られた7曲は全部新曲という意欲作。今の彼女を十二分に体感できる1枚となっている今作を引っ提げて井上苑子のシンデレラストーリーが始まる。次世代の歌姫の一人になること間違いなしです。
NAOMI YOSHIMURA special interview
DREAMS COME TRUE初の全面プロデュースアーティストとしてデビュー、昨年記念すべき10周年を迎えた” NAOMI YOSHIMURA”の2014年ワンマンライブが8/10にshibuya eggmanで開催決定! 本紙ではイベントに先駆け行った、ご本人への特別インタビューをご紹介。
しなまゆ interview

しなまゆ interview

Date:2014.07.01

圧倒的な存在感とライブパフォーマンス。モリユイは天才と呼ぶに相応しい。というか一番最初にライブを観た衝撃を何回観ても感じることのできる彼女のライブは天才と呼ぶしかないと思わせられる。そんな彼女がボーカルを務めるバンド[しなまゆ]がメジャーデビューするということでインタビューを行った。 ミュージックニューヒロインから目が離せない。
つばさFly interview

つばさFly interview

Date:2014.07.01

今アイドルシーンの中でも注目されている5人組ガールズユニット”つばさFly”。そんな彼女達つばさFlyが7/8に2枚目となる両A面シングル「Unforgettable Days / FLY AGAIN」をリリースする。結成初期からファンにも愛されて来た楽曲「FLY AGAIN」とエモーショナルなロックサウンド全開の「Unforgettable Days」。今回の作品はアイドルリスナーだけでなく、音楽リスナー全体に届けられる内容の素晴らしい作品に仕上がっ...
テスラは泣かない。 interview
地元鹿児島での活動で独自の進化を辿り、周囲の音楽事情に振り回されず自身のアイディアに技巧を凝らして音楽の発明を繰り返してきた固有種。 ライブには動物的な熱量を、楽曲構成には高いIQを携えて6年、今全国へと活躍の場所を広げた”テスラは泣かない。”のフロントマン、村上 学が捉えるメジャー1st album 『TESLA doesn’t know how to cry.』。 狙いはバンドの表現をよりクリアにリスナーに届ける事のよ...
AIR SWELL × SWANKY DANK

AIR SWELL × SWANKY DANK

Date:2014.06.01

BONEDS ツアーでの共演が記憶に新しい「AIR SWELL」と「SWANKY DANK」 普段から親交の深い2バンドが奇しくも同日リリースを迎える。 eggmanマンスリーマガジンでは、そんな2組の W 表紙 & 特別対談を実施! ここでしか見れない両者の過去とこれからに迫る!
AIR SWELL interview

AIR SWELL interview

Date:2014.06.01

手を抜いた曲、無駄な曲なんてない。 全部を聴いて欲しいからこそつけられたアルバムタイトル「All Lead Tracks」。 様々な音楽を消化してきた3人から放たれる「AIR SWELL」というジャンルのサウンドに今回もまた驚かされた。
SWANKY DANK interview

SWANKY DANK interview

Date:2014.06.01

7年前に出来た小さな輪っか。 その輪は、新しい2人のピースを加えて少しずつ少しずつ色んな人を巻き込んだ。 史上最高傑作と豪語できる「Circles」を引っ提げて「SWANKY DANK」という名の輪は、いつにも増して大きくなるだろう。
2gMONKEYZ interview

2gMONKEYZ interview

Date:2014.06.01

札幌在住の2gMONKEYZ(読み:ニグラムモンキーズ)から「MONKEY WORKS 2」というハッピーで、ポップで、でもエモくて、壮大で、なんだかよくわからないくらい盛りだくさんだけどスゲー良いアルバムが届いた。今作に込めた想い、そして11月にはZepp Sapporoでのワンマンという挑戦を控える彼らの気持ちを聞いてみた。2014年要注目バンド「ニグモン」を見逃すな!!
DIRTY OLD MEN interview

DIRTY OLD MEN interview

Date:2014.05.01

約1年ぶりのアルバムリリース。この1年で彼らは大きく成長した。前作[I and I]をリリースし、ツアーも回り、ひとまわりもふたまわりも大きくなって帰ってきた彼らの今作は、力強く、そして聴く人全員の心に寄り添うような曲たち。この作品が色々な人の手に届くのかと思うと心が弾む。そんな彼らに今作についてのインタビューを敢行した。
NIKIIE interview

NIKIIE interview

Date:2014.05.01

心の中の光と影の統合性を題材としたアルバム『Equal』リリース後、ツアーで全国を巡り作品の発表時期を一段落させて訪れた次作の制作時期。 「始めはまっくらだった」と彼女が話すように、自分らしい感受性や音楽を再認識するのに時間を要したという。 悩みの時期は音楽家の表現を次のレベルへ引き上げる。 蓄積した想いを出し切って、一旦空になったこころに湧いて出るのはリアルタイムにNIKIIEを構成する、より細やかな自...
Lyu:Lyu interview

Lyu:Lyu interview

Date:2014.05.01

癒しの声と絶望を歌う嘆きの歌詞で透明度高くグレースケールな浮き世を描くストレイシープの代弁者、Lyu:Lyu。言葉のトゲは偽物ではなく包み隠さず吐き出されたリアルな思考回路そのもの。ネガティブコンテンツをひた隠しにする世間の傾向にメスを入れる彼等の音楽は今、心情同じく悩める現代人の多くを賛同者として引き連れて、その表現力をより鋭利にしている。
Droog interview

Droog interview

Date:2014.05.01

Droogからシングル「In A Ghost World」が届いた。ロックンロールを直球で提示し続ける彼らのサウンドはさらに磨きがかかり、彼らの成長をひしひしと感じた。ロックンロールってなに?という人にも是非聴いてほしい。きっとなにか感じるはず。そしてなにかを感じ取ったらライブに行って衝撃を受けてほしい。自分自身がそうだったように。
buzz. interview

buzz. interview

Date:2014.05.01

何が正解で、何が不正解なのか。 どれが白で、どれが黒なのか。 誰かが言ったそのコタエと、君が思っているそのコタエが違ったとしても 自分を信じる事が出来るのなら、そのコタエで良いんだって それに気付いた事で一歩前に進めるはず。 まだまだバンドとして未熟だったとしても「buzz.」という宮崎出身の3人組は、 しっかりとした想いでその言の葉を、その音符に乗せて君に届けようとする。 上手いとか下手とかじゃない。 こ...
ANNA☆S interview

ANNA☆S interview

Date:2014.05.01

ダンサー出身の平均年齢若干14.5歳、本気系アイドルグループANNA☆S。 地元で集まった3人がグループを結成、近所のダンサー事務所の門を叩いて自ら振り付けを依頼。 今では学校と両立しながら月20日以上稼働するスーパー中学生&高校生グループとなった。 とにかくビジョンをはっきり抱くこのグループ、多忙なスケジュールも楽しみながらこなす無限のバイタリティーを持っている。
テスラは泣かない。 interview
ついにテスラは泣かない。がメジャーデビュー!!eggmanはずっと応援してきました!最近のピアノロックに乗っかる事のない、難解な曲たちは、私たちを飽きさせることはない。新たなステージに向かう彼らに今の心中を語ってもらいました。
黒木渚 interview

黒木渚 interview

Date:2014.04.01

ひとを惹き付ける存在に宿る覚悟 “知識欲”の深い人間は魅力的だ。 外界からなんでもインプットして自己の身に入れ咀嚼し、自分なりのかたちに整えて頭の引き出しにしまっていく。 生まれてから成長していく中でちりばめられているそれぞれの過程毎で、外の世界から数多の知識を手に入れ、万能な生物になることに飽くなき存在は、周囲の人々にもたらす恩恵の多き故人々から支持され、先導者となる。 歴史上の革命家...
ircle interview

ircle interview

Date:2014.04.01

一曲目[失敗作]を聴いたときに”やられた”と思った。それはなぜかというと、ircleが一曲目にミドルなテンポの歌いだしの曲が収録されていたからだ。それは今までの想像を遥かに超える、度肝を抜かれた感。まずは、歌詞カード片手に曲を聴いてほしい。
ENTH interview

ENTH interview

Date:2014.04.01

2013年 3 月に「良かったら聴いて下さい!」って前作 ” Get Started Toghether “を渡されて、東京に戻ってCDを聴いた。すんげーバンド見つけた!ってそのCDに書いてあるENTHメンバーの携帯番号に電話してツアーに来てもらった。そこから何度も酒を酌み交わすして、早く次の音源作れよってケツを叩いてるフリしながらしょーもないの作ったら” ぶっとばす “って酔っぱらって言ってたらしいです(笑)。今回...
稚菜 interview

稚菜 interview

Date:2014.04.01

水面で乱反射する自然光の様な限りなく透明に近い歌声と、シンプルに綴られた言葉。冷静な容姿の内側で揺れ動く心情は歌に込められ発せられ、初めて外気に触れる。まっすぐなこころが眼差しに宿るシンガーソングライター稚菜のデビューミニアルバム「歌唄いの詩」は、ひととの繋がりから生まれたいくつかの強い願いを描写したノンフィクションストーリー。